編集、デザイン、写真、メディア運営……クリエイティブの視点からコンテンツを提供する スタジオダンク


WORKS
採用情報
会社概要

スタジオダンク ブログ 新着記事 Studiodunk blog

2020年3月20日

妊娠、出産、子育て支援サイト「はぐふる」がリニューアル!WEBメディアでも変わらず編集者に求められていること

編集後記

「はぐふる」がリニューアル
CMC GROUP 株式会社アサヒ・シーアンドアイが運営するWEBサイト「はぐふる」が、2月にリニューアルしました。

「はぐふる」では、さまざま共働き世代と地域・自治体をつなぎ、「子どもを作りたい」「産みやすい」「育てやすい」環境づくりを目指し情報・知識の発信を行っています。

サイト名の「はぐふる」は、ハグ(hug=抱きしめる)・ハグくむ(育む)・フル(hull=いっぱいの)の意味合いで、「子どもを抱きしめる気持ちで、街中をいっぱいにしたい」という想いが込められています。

https://www.hug-full.com/hope

2020年2月にリニューアルしたWEBサ

記事の続きを読む

2020年3月13日

色合わせが楽しいステンドグラス体験

コラム

デザイン部のせきねです。
世情的にモヤモヤしがちな今日この頃ですが、
そんなときこそずっとやりたかったことをやってみようと思い立ち、
ステンドグラス体験に行ってきました。
今回私がお世話になったのは、神宮前にあるオーダーメイドの窓パネルが専門の工房です。
レッスン時間は3時間くらいで費用は4,500円でした。
事前予約は必要でしたが、気軽に参加できました。

10枚の色ガラスで作るキャンドルホルダー
まず、カットされている色ガラスの中から好きなものを10枚選びます。色や柄がたくさんあって迷うけれど、楽しい瞬間です。
カット面の汚れを拭いて、銅のテープを巻きます。フチの部分まで巻かないといけないので曲がらないように

記事の続きを読む

2020年3月9日

【編集者冥利に尽きるとき】パネルやポップを作ってもらえたとき!

編集後記

みなさん、本はどこで買っていますか?

大型書店や街中の小さな書店、それとも通販サイトでしょうか。

私たちは編集制作会社なので、本を作った後の販促については、出版社さんや書店さんにお任せすることがほとんどです。

そのため、自分たちが作った本がどこの書店でどのように売られているのかを知ることは、なかなかできません。

それでも、ありがたいことに、ときどき出版社の担当さんから「書店さんでこういう売り場を作ってもらいました!」というご連絡とともに、現場の写真をいただくことがあります。

例えば、今年の冬に私が制作したイラストブック『秋赤音画集 余波』(玄光社発行)は、秋葉原の書店でこのようにパネルを

記事の続きを読む

see more

お知らせ News

see more