スタジオダンクについて | 株式会社スタジオダンク STUDIO DUNK


スタジオダンクについて

事業内容

スタジオダンクは編集・デザイン・カメラ・スタイリングという4つの制作機能を有した総合編集会社です。また、社内にスタジオも完備しており、モデル撮影や物撮りをスムーズに行える環境を備えています。

一冊を制作するうえで、全ての機能が備わっているため、制作チームのコミュニケーションを密にとることができ、作業時間や制作費の節約などを実現することが可能です。

現在、約100社のクライアント様とお取引しており、年間の制作本数の平均は約400冊。月平均にすると33冊の制作をしています。

実用・健康・ファッション・料理など多種多様なジャンルに対応でき、商業誌はもちろん、企業PR誌などの制作業務も行っております。

基本的には1冊単位での制作を中心としておりますが、編集部、デザイン部のみの受注やページ受け、撮影のみの案件にも対応しております。


会社概要

企業名 株式会社スタジオダンク
設立 平成9年1月30日
代表取締役 大久保さつき
所在地 [本社]
〒111-0042
東京都台東区寿3-19-5 JSビル4,5F
TEL03-5830-4840
FAX03-5830-4841[スタジオ]
〒111-0042
東京都台東区寿3-19-2 シュロス浅草1F
アクセス (google maps)
TEL03-3841-5940
従業員数 社員50名 2017年10月現在

主要取引先

[出版社]
  • ●朝日新聞出版
  • ●アスキー
  • ●アスキーメディアワークス
  • ●イーストプレス
  • ●池田書店
  • ●エイ出版
  • ●エンターブレイン
  • ●大泉書店
  • ●笠倉出版
  • ●学研プラス
  • ●河出書房新社
  • ●キネマ旬報社
  • ●玄光社
  • ●交通新聞社
  • ●三才ブックス
  • ●実業之日本社
  • ●主婦と生活社
  • ●主婦の友インフォス情報社
  • ●晋遊舎
  • ●西東社
  • ●成美堂出版
  • ●誠文堂新光社
  • ●世界文化社
  • ●ゼンリン
  • ●新星出版社
  • ●ダイアプレス
  • ●宝島社
  • ●辰巳出版
  • ●汐文社
  • ●つちや書店
  • ●東京書籍
  • ●徳間書店
  • ●永岡書店
  • ●ナツメ社
  • ●ネコパブリッシング
  • ●日本経済新聞出版社
  • ●日経BP社
  • ●日本ヴォーグ社
  • ●ぴあ
  • ●ピエ・ブックス
  • ●PHP研究所
  • ●扶桑社
  • ●双葉社
  • ●ブティック社
  • ●ぶんか社
  • ●文渓堂
  • ●文化出版局
  • ●マイナビ
  • ●マガジンハウス
  • ●マディソン
  • ●メイツ出版
  • ●洋泉社
  • ●ポプラ社
[企業・団体関係]
  • ●山野流着装教室
  • ●小学館集英社プロダクション
  • ●ワコール
  • ●セシール
  • ●メジカル
[印刷関係]
  • ●大日本印刷
  • ●凸版印刷
  • ●図書印刷
  • ●シナノ印刷
  • ●日経印刷
  • ●共立印刷
  • DNPメディアクリエイト


アクセス

・STUDIO DUNK
・STUDIO PORTO
・FIG INC.

〒111-0042
東京都台東区寿3-19-5
JSビル4,5F
google マップで見る
TEL03-5830-4840
FAX03-5830-4841

スタジオ

〒111-0042
東京都台東区寿3-19-2
シュロス浅草1F
google マップで見る
TEL03-3841-5940

●銀座線田原町 2番出口から徒歩3分
●大江戸線蔵前駅 A5出口から徒歩3分
●浅草線蔵前駅 A4出口から徒歩8分
●浅草線浅草駅 A1出口から徒歩5分




関連会社

株式会社 スタジオポルト

株式会社 フィグインク


企業理念

一、出版制作活動を通して社会の生活文化の向上をはかります。

私たちは身の回りに起こる日常の暮らしを工夫して、より快適で豊かなものに変え、合理的で文化的な生活を創出するために、あらゆる出版活動を進めていきます。 そのためにも身の丈にあった視点で、暮らしに密着した「豊かさの創造」「ゆとりある生活」「人とものに優しい暮らしの文化」の創造を目指し、 出版その他の表現手段を駆使して、「今日よりも明日へ」つながる豊かさを追求します。

一、社会のために「面白くて役に立つ」情報提供を目指します。

社会はますます複雑に組み重なり、それらをつなぐ神経ともいうべき情報はさらに雑多で込み入ったものになっています。 私たちは生活周辺の混沌として複雑な情報を、私たちの編集技術で分かりやすく整理統合し、だれにでも分かりやすく再処理して、 見た目にもやさしく、興味深い情報の一片まで伝えられる編集方法を志向します。生の素材を生かしつつ自在に編集で調理して伝えようと考えます。

一、事業を通して社員とその家族の豊かな生活を実現します。

会社の収入が社員一人ひとりの暮らしを支える原資である以上、社員はその確実なる稼ぎ手にならなくては、会社と社員の暮らしは成り立ちません。 私たちが望む暮らしとは極端に豊かではないものの、けっして貧しくはなく、ゆとりと余裕を持って文化的な日常生活を過ごせる毎日をさします。 人におごらず人にへりくだらず、平穏で安らかな暮らしを守れる経済力を維持し、将来も約束される暮らしです。

一、職場は私たちが楽しく自分を鍛えるための道場である。

私たちみんなが毎日顔を合わせ、朝から夕方まで一つの理想と目的に向かってがんばれる共通の場こそ、快適で居心地のよい職場でありたいと考えています。 そこはまだ幼い自分を日々認識し合い、互いに非力を確かめ合いながら切磋琢磨し、自分をより高みに押し上げるための鍛錬の場でありたいと考えています。 厳しい中にもときには安らぎを発見できる空間でもありたい、と心から願っている、私たちみんなのための得がたい場所です。


 

私たちは社会に対して、自分たちの持てる表現手段を駆使し、社会により暮らしやすい快適な生活を創生することを社会奉仕の本位とします。 私たちはその社会奉仕を通して、私たちの日々の糧を得、私たちの暮らしをより豊かに高める手段とします。

社会に役立つことに私たちは喜びを発見し、それを澪漂(みおつくし)として着実に社会に根を下ろします。 私たちのささやかな足取りが社会の一隅を照らし、役に立つことを信じて、ここに記します。


Page top